偶然から、好きになる。

黒子のバスケ

藤巻忠俊  2008年

あらすじ

帝光中学バスケ部で「キセキの世代」と呼ばれた5人の天才。その影に「幻の6人目」がいた。存在感の薄い黒子テツヤは、誠凛高校で火神大我と出会い、影として光を支えるプレースタイルでキセキの世代に挑む。超人技が飛び交う派手なバスケで、女性読者にも広く支持された。全30巻。

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